マスターユニゾン

読み:ますたーゆにぞん

作品中から分かること

第14話より

:「ボクが説明しましょう、課長(=ジョセフ真月)。実はここからが今回のミッションの2つ目の目的なんです。マスターユニゾンのためのね。」
ジョセフ:「マスターユニゾンのため?あれはただのデータロガーだと…!」
:「そう。人工知能がiDOLを無人運用するのに必要なデータを学ぶためのね。」
ジョセフ「無人運用?そんなものを本部が…?」
:「あぁ。連絡が遅くなっているようですねぇ…。失礼しました、課長。」
あずさ:(険しい顔でを見ている)
春香:「あのぉ…あずささん、何のためにそんなものが必要なんですか?私たちマスターがいるのに…。」
あずさ:「…エピメテウスが現れたからよ。あれに対抗するためにジュネーブのモンデンキント・本部も以前から開発を進めていた無人運用システムの投入を決定したの。」
:「それがマスターユニゾンです。」

あのアニメでいうところのダミープr…(ry (笑)


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